知らないから落ちる面接の4点減点法

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知らないから落ちる面接の4点減点法


2009年11月30日

知らないから落ちる面接の4点減点法

今、面接に対する需要が大幅に高まっています。

その根拠は簡単で、新卒者、転職者の就職内定率が大幅に下がっているからです。

これを裏付けるニュース、11/19のヤフートピックスに出ていました。


氷河期超す落ち込み、大学生就職内定62%


厚生労働省と文部科学省は19日、

来春卒業予定の大学生の就職内定率(10月1日現在)が62・5%で、

前年同期を7・4ポイント下回ったと発表した。

下げ幅は1996年の調査開始以来最大で、

就職氷河期の98年(6・1ポイント減)を超えた。

内定率は過去3番目の低さだった。

内定率は男子63・3%(前年同期比6・5ポイント減)、

女子61・6%(同8・5ポイント減)。

(省略)

昨年秋、リーマンショックなどの影響で日本経済は急速に不況に突入。

1年たっても雇用情勢に回復の兆しがみられないことがわかった。

政府は「第2の氷河期」を防ぐためとして、緊急雇用対策本部で対策を急いでいる。






面接のやり方次第で就活の勝敗は分かれます


もしあなたの就活がうまくいっていないのであれば、

その原因の90%は「面接」にあると言えます。

就職活動では、面接のやり方が勝敗の全てを決めます。

自己分析もいいでしょう。

でも、どんなに自分を分析しても、あなたを採用するのは

面接官の判断1つです。




●面接で落ちる人は面接で何を言っているのか?

●不採用者が圧倒的に勘違いしている「面接の仕方」とは?

●面接官が聞きたい自己PRと、どうでもいいと思われる自己PRとは?

●どんなに作り込んでも全く意味がない志望動機とは?


面接のスキルを上げることは、あなたの人生の可能性を大きく広げます。

面接スキルを早く身に付けて損することは何ひとつありません。


不採用ばかりもらうダメ人間から

一気に年商200億企業の採用担当になった私が、

面接の現場で実際に見た、

「採用を複数勝ち取る転職者たち」の

その意外な実態とは・・・

↓↓

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