面接室に入った瞬間(転職活動)

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知らないから落ちる面接の4点減点法


2009年07月15日

面接室に入った瞬間(転職活動)

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転職活動を行ううえで面接の時、他人に差をつけるちょっとしたことを書きます。



ドアを開けて入室した瞬間笑顔

「○○ ○○と申します。今日はお忙しい中、面接の時間を
 頂き有難うございます。宜しくお願いします」と言います。



ここでのポイントは挨拶の内容ではないです。

「笑顔」と「部屋に入った瞬間に挨拶をする」ことです。


面接に来る人のほとんどが緊張しているのか笑顔ではありません。


面接の挨拶の時から面接終了時まで終始笑顔でいる人は印象は他の人より確実に残ります。



転職活動で他の人と差をつけたいなら面接室に入ってから退出するまでずっと笑顔でいることです。


ドアに入ってすぐ挨拶をするのは正直、好感が持てますし試験官からしても声を掛けやすいです。


もちろん印象にも残ります。


だから最低でも「笑顔」と「面接室に入ってからすぐの挨拶」
は必ずするように心がけましょう。


他にしている人がそんなにいないので必ず面接突破率は上がります。


私が使用して1次、2次面接が通過率

100%だった必勝マニュアル



知らないから落ちる面接の4点減点法

私はこのマニュアルを使って5社受験しましたが1次面接、2次面接の
合格率は100%でした。最終面接で2社落ちましたが内定3件獲得。


「知らないから落ちる面接の4点減点法」
製作者:渡辺裕一のプロフィール

600人規模の会社の現役採用担当者。現在も学生、第2新卒者の
面接を行っている。
氾濫する面接本やネットノウハウの内容の無さを憂い、
面接官としての経験や視点からの面接突破の極意を
ネット上に公開。
多くの就職、転職の成功者を出し多くの人から指示されている。


【内容】
●採用者は面接で一体何を言っているのか?
●不採用者が圧倒的に勘違いしている「面接の仕方」とは?
●面接官が聞きたい自己PRと、どうでもいいと思われる自己PRとは?
●どんなに作りこんでも全く意味がない志望動機とは?
●面接官の立場で書かれており転職者の盲点をカバー。
● 面接の準備、準備する時の着眼点、面接時の態度、面接後に
 あなたの取るべき行動満載。
●具体的で即効性があり間近の面接でも対応可能!

面接の後、私のとった行動に担当エージェントは一言
「そこまでしますか!!!」


知らないから落ちる面接の4点減点法


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posted by ケン at 09:00 | 面接 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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