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知らないから落ちる面接の4点減点法


2009年05月06日

面接

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このブログは30代以上の転職希望者を中心に書いています。


若い頃の面接は明るくハキハキとだけで通した気がしますが…


僕も前の会社で面接官を行ったことがあります。


ある程度の歳になっても若い人と同じような人がいました。


もちろん、不合格にしました。


やはりある程度の歳になっているのであれば仕事に対する考え方とか


姿勢なんかを聞きたいんですけど「がんばります!がんばります!」だけではですね。


やはり情報収集は必ず必要。


受ける会社のことを何も知らずに面接に行くなんて失礼ですよ。

会社のどの部分に共感して入社したら自分のどのようなスキルが貢献できるかをちゃんと話せる人が良いと思います。


でもこれできている人少ないんですよ。


エージェントから色々とアドバイスされているんでしょうけど


自分の言葉で説明できる人は少ないんですよね。



僕は顧客との商談をしているように面接に挑みました。


僕は前の会社で取引先の経営層と話すことが多かったからで相手の状況や現状の不満、考え方なんかを確認してその場でベストの回答をチョイスする方法でした。


だから準備はかなりしましたよ。


とっさにベストな回答をチョイスするためには色々な回答の仕方を用意してました。


あとはこの会社がどういう人材が欲しいのか?


受験した会社が営業担当が欲しいのに自分がやってきたマネジメント面ばかりをアピールしても全く意味がありません。


エージェントの情報だけでは少ないのですが少なくとも相手の歳、雰囲気なんかは必ず聞いていました。


ひとつ落とし穴があったのは相手が営業担当者が出てきた時。


こういう人が出てくるとどんな質問がくるかわかりません。


見る部分が全然違うんですよ(笑)


僕はたぶん生意気な奴で面接管が
こんな奴部下に要らないって雰囲気になったことはありますよ。


結局自分に合うかどうかを確認された場合は「自分に合う、合わない」で判断されます。


僕は人事というグローバルな面で会社を見て採用を判断する立場の人の方が得意でした(笑)



営業のお偉いさんが出てくる時ほど変なこだわりがあって難しいなと思いましたよ。






私が使用して1次、2次面接が通過率

100%だったマニュアル



【文例集付】知らないから落ちる面接の4点減点法


私はこのマニュアルを使って5社受験しましたが1次面接、2次面接の

合格率は100%でした。



最終面接で2社落ちましたが内定3件獲得。(2009年4月)



このマニュアルは

●採用者は面接で一体何を言っているのか?

●不採用者が圧倒的に勘違いしている「面接の仕方」とは?

●面接官が聞きたい自己PRと、どうでもいいと思われる自己PRとは?

●どんなに作りこんでも全く意味がない志望動機とは?



面接官の立場で書かれており

転職者の盲点をカバーできるマニュアルです。



面接の準備、準備する時の着眼点、面接時の態度、

面接後にあなたの取るべき行動が書かれています。



エージェントも「そこまでしますか!」と

驚いた内容。



興味のある方はコチラ↓を覗いてみてください。

文例集付きマニュアル

【文例集付】知らないから落ちる面接の4点減点法



私はこのマニュアルを実際買って使いました。

使った感想の記事はコチラです。

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posted by ケン at 01:31 | 面接 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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